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- Mountbatten いろは幼稚園 ー

平成24年に文部科学省が「幼児期運動指針」が策定し、具体的に国が集団遊びや幼児期の運動量についての指針が示されました。

『幼児期運動指針』
URL  http://www.mext.go.jp/a_menu/sports/undousisin/1319771.htm

遊ぶ場所、時間、仲間を持つことが難しい現代において、園が運動面を担う役割が大きくなってきています。

この春から いろは幼稚園では ジャクパ体操教室の先生にお越しいただき、全学年、毎週体操を実践しています。


『Jacpaのご案内』
URL  http://www.jacpa.co.jp/guardian/sports/taiiku


いろは幼稚園を担当してくださる先生は いつも元気に笑顔で挨拶をしながら園に入ってきてくださいます。

ジャクパの先生方には これまでにもホリデープログラムも含め 3名の先生にお越しいただきましたが、どなたも 指導力も高い素晴らしい先生方ばかりでした。

普段のクラスでは 凛とした先生の指導のもと こどもたちは身だしなみを整え、整列をし、しっかり挨拶をして クラスが始まります。

年間を通して、マット、巧技台、鉄棒、縄跳び、ボール、跳び箱などのカリキュラムを行い、こどもたちは 楽しく自発的に身体を動かせるよう促していきます。

段階を踏みながら 器械体操の基礎技術を身につけ、運動への興味づけを行い 身体を動かすことが好きになるようなプログラム構成ですので、こどもたちは ジャクパの体操も先生も大好きです。
 
みんなで これからも楽しく取り組んでいきましょうね。


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by irohakids | 2016-08-19 18:50 | 課外クラス
毎日本気になって泣いたり、笑ったり、怒ったりと全力で生きているこどもたち。
そのこどもたちに保育をしていくことは楽しいことですが、時に体力の限界を感じたり、保育案を悩んだり、ご父兄対応に眠れない夜もあるものです。
そんな時に 童謡に励まされることや こどもたちと一緒に気持ちよく歌を歌うことで救われることも少なくありません。

下記の歌は卒園式の頃によく歌われる歌ですが、年度の途中にこうした歌を聴くのもいいものです。

こどもたちの表情が輝くように、こどもたちの成長を共感し、こどもたちと一緒になって毎日を過ごしましょう。

そして 年度の終わりにこうした歌を歌う時には クラスのこどもたちと、そして退園したこどもたちのことを思い、自分のしてきたことが誇れるように 歩んでいきましょう。


<さよならぼくらちのようちえん>

作詞/新沢としひこ・作曲/島筒英男

たくさんの毎日を ここですごしてきたね
なんど笑って なんど泣いて
なんどかぜをひいて
たくさんのともだちと ここで遊んできたね
どこで走って どこでころんで
どこでけんかをして

さよなら ぼくたちのようちえん
ぼくたちの遊んだにわ
桜の花びら ふるころは
ランドセルの一年生

たくさんの毎日を ここですごしてきたね
うれしいことも かなしいことも
きっと忘れない
たくさんのともだちと ここで遊んできたね
水遊びも 雪ダルマも
きっと忘れない

さよならぼくたちのようちえん
ぼくたちの遊んだにわ
このつぎ 遊びにくるときは
ランドセルの一年生

さよならぼくたちのようちえん
ぼくたちの遊んだにわ
桜の花びら ふるころは
ランドセルの一年生

URL  https://www.youtube.com/watch?v=5myIzteQHC0

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by irohakids | 2016-08-15 21:34 | メッセージ

Singapore Art Museum

現在 シンガポールアートミュージアムで開催されている 『imaginarium』の展示会に ご父兄イベントで行ってまいりました。

Singapore Art Museumは 東南アジアやシンガポールの現代アート作品を中心に集めたミュージアムです。
SAMのURL  https://www.singaporeartmuseum.sg/

通常、こども連れでミュージアムに行くこと自体 敷居が高く ‘騒がない’ ‘走らない’ ‘触らない’などのマナーを守ってみることのできる年齢まで足を運ばない方も多いかと思います。

毎夏SAMで行われている『imaginarium』の展示会は 子ども向けのものですので、感性の赴くままに体験し、ご父兄の方のみならず 今回は未就園児のこどもたちとも 一緒にみてまわることができました。

毎回 ミュージアム巡りでは 日本語ガイドの皆様にお願いをしています。
とてもわかりやすい解説、アートが身近に感じられるようなお話しのお蔭で 芸術を目で楽しむだけではなく、作者の思いや作品の背景について詳しく知ることでき、作品に対する見方も変わってきました。

現代アートは時として難解な点もありますが、さまざまなエピソードなども伺いながら見ることで 親しみを覚えることもありました。
また 普段の忙しない日常から、こうした非日常の世界に触れたり、純粋に感性のまま過ごす心のゆとりも 大切なのだと思いました。

※ 2016年8月19日更新 ※

ミュージアム日本語ガイドのブログでも見学の様子が紹介されました。
URL  http://jdguide.exblog.jp/25642416/

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下記は ミュージアム日本語ガイドの夏休み企画です。
是非お子様と一緒に夏休みの思い出にご参加されてはいかがでしょうか。

『海で遊ぼう!現代アートでわくわく子どもツアー@8Q 参加者募集! 』

<当日の流れ>
こどもたちは『imaginarium』の展示体験ツアーに参加。
ご父兄の方は本館を日本語ガイドの方がご案内してくださいます。

※ ツアー代は無料ですが、それぞれ入館料が必要となります。

<実施日時>
1)2016年8月25日(木) 午前10時15分-11時40分
2)2016年8月26日(金)     同 上

<場所>
Singapore Art Museum / SAM at 8Q
住所 8 Queen St, Singapore 188535
MRT Bras Basah 駅目の前

<対象>
幼稚園児、小学生低学年
※ご父兄と離れて集団行動ができるお子様。一人で歩けるお子様。

<参加費>
幼稚園以下   無料
小学生     5ドル(スチューデントバス提示で無料)
大人      10ドル(市民またはPRの方は無料)

<服装>
展示物の一つに 炭がついている巨大ビーチボールがあります。
こどもたちは自由に部屋中を押して遊べますが、洋服、身体墨がつく可能性もありますので、汚れてもいい服装がいいかと思います。



詳細は ミュージアム 日本語ガイドのブログをご参照ください。
URL  http://jdguide.exblog.jp/25500404/

年間を通して、シンガポールのミュージアムで行われているさまざまな展示についてもわかりやすくご紹介されています。

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by irohakids | 2016-08-15 12:48 | ご父兄イベント

Dempsey Hillについて

シンガポールは はるか昔から貿易港として栄え、ポルトガル、オランダ、イギリス領としての歴史や太平洋戦争を経て、マレー連邦から独立し、今に至ります。

<大まかにシンガポールの歴史が紹介されているサイト>

参照URL  http://matome.naver.jp/odai/2140642114550478301

ここシンガポールには ‘プラナカン’という人を表すことばがあり、それは特定の民族を指し示すのではなく、「この土地うまれの子」という意味あいがあります。

そうしたことばが生まれた背景には シンガポールが何百年にわたり東西の移民や文化を受け入れ、現地の人たちと融合しながら根付かせ、時代それぞれの生活スタイルを築いていったという歴史があります。

今も経済発展が目覚ましく、まさに多民族国家のシンガポールでは、新しい制度、新しい建造物、新しいインフラなどがどんどんと進化をとげ、移り変わりが早い国です。

また、新しいものを推し進めていくばかりではなく、シンガポール国土庁(Singapore Land Authority)によって古き良きものを時代に合った活用の仕方や再開発をしながら 大切に残されてもいます。

「いろはこども園」のあるタングリンビレッジも かつてのイギリス植民地時代を思わせる白黒の建物が並んでいます。

デンプシーヒルは オーチャードやホーランドビレッジからも程近く 都心にあることを忘れるくらいのんびりとした時間が流れている地域です。
現在も根強い人気のエリアで、英国植民地時代の感性や趣が大切に受け継がれています。

その素晴らしい環境で、ご縁をいただき、「いろはこども園」を開園することになりました。

これまでも「いろは幼稚園」で、多くのご家族、職員、関連する業者の方に恵まれてきました。
そして、海外という環境ということで、たくさんの出会いもあり、たくさんの別れもありました。
今日この日は二度なく、同じメンバーで来年も同じことをすることができないと思うと、毎日を全力で丁寧に歩んでいきたいと強く思います。

そして、この歴史あるデンプシーに 「いろはこども園」を開園することができ、これからを生きるこどもたちと その歴史の一端を担うことができることに大きな喜びを感じます。


今後は 少しずつ周辺の地域についても このブログ上で紹介していきたいと思います。

下記は 来週末20日(土)に行われるファーマーズマーケットのご案内です。
こども園からの徒歩ですぐの場所で行われます。

URL  https://www.facebook.com/Farmers-Markets-at-Loewen-Gardens-614713621878542/

是非ご家族でデンプシーヒルにお出かけになってみてください。

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by irohakids | 2016-08-12 02:01 | いろはこども園

本物に触れよう!!

こどもたちの感性は6歳までに80%以上育つと言われています。
モンテッソーリ教育をはじめ、幼児教育の現場では こどもたちが「本物」に触れることを大切にしています。

0-3歳のこどもたちは、周りにある環境の良しあしに関わらず、すべてを無意識に吸収をします。
3-6歳のこどもたちは、意識的に五感を通して環境にあるものを吸収していきます。

こどもたちは感覚器官を使い、五感(視覚、聴覚、触覚、嗅覚、味覚)を洗練させていきます。
そして、「本物」に触れながら、色、形、大きさ、太さ、長さ、肌触り、音の強弱、香り、色などを認識していくのです。
こどもたちが、周囲の変化に敏感で、好奇心旺盛なのは ‘敏感期’ という特別な時期にいるからです。

今回 ‘SJ50 Bilingual Music Concert for Kids’ のお話しを主催者から紹介をいただいた時に、乳幼児期のこどもたち、学童期のこどもたちにとって 豊かなこころを育む素晴らしい機会になると思いました。

以前 いろは幼稚園でも管弦楽の方々をお招きし、リサイタルを行いました。
その際に、生演奏の迫力やここちよい音色に、こどもたちは真剣に演奏を聴きいり、吸い込まれたように音の世界に包まれ穏やかなひと時を過ごすことができました。
曲目によっては、こどもたちは全身で音楽を受け止め 思い思いに身体を揺らしたり、手をたたいたりもしていました。
その時 改めて 音楽の力を感じ、年齢を超えて人の心に届くということを目の当たりにしました。

しかし、ご家庭では こどもたちにそうした『本物の音』を聴かせたいと思いながらも、普段の生活のなかでクラシックを聴く機会が少なかったり、乳幼児を連れて演奏会場には入りにくいこともあり、なかなか親子で音楽を楽しむことが少ないものです。

今回のコンサートは未就園児のこどもたちから ご家族みなさんで楽しんでいただける機会となっております。

是非 皆さんでお出かけし 楽器の振動や演奏者の息遣いを目の前で感じてください。

日程  2016年9月4日(日)
時間  15時 開場、15時半 開演
場所  日本人会オーディトリアム
URL  http://sj50kidsconcert.peatix.com/

今回のバイリンガルキッズコンサートは シンガポールでご活躍されていらっしゃるアツい思いをもったお母様方が主催されていらっしゃいます。

非営利団体 ‘Japanese Mums Meet Singapore’
URL  https://www.facebook.com/JMMS2016/

また今年はシンガポールと日本の外交樹立50周年という記念の年でもあります。
これからを生きるこどもたちの未来が明るくなるように、お母様の目線で シンガポールと日本の架け橋となる文化交流活動をするため 今年の5月に‘Japanese Mums Meet Singapore’設立されました。
今回のコンサートは 企画第一弾です。
ご期待ください。

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by irohakids | 2016-08-10 01:15 | お知らせ

Art Science Musuem

Marina Bay SandsにあるArt Science Musuemで 日本のTeam Labによる常設展示‘Future World’が開催されています。

2014-15年にも お台場にある日本科学未来館で行われていました。
URL  http://island.team-lab.com/event/miraikan/

7月に いろは幼稚園でも こどもたちと一緒に デジタルアートのアトラクションやテクノロジーを体験してきました。

クリエイター集団のTeam Labが共創する空間で、最新のデジタルテクノロジーを使い、自由に体を動かし、楽しむことができました。
こうした新しい価値観を知り、未来体感をする時は 難しい解釈ぬきに シンプルに面白いと感じることだけで 十分なのではないでしょうか。

遊びこころ溢れる創造空間で、こどもたちも夢中になって楽しんでいました。

平日の午前中にお出かけをしたので、室内はどこも空いていましたが、週末などは混雑し、時間枠がありますので、確認してからお出かけになられるといいかもしれません。

Future WorldのURL  http://jp.marinabaysands.com/museum/future-world.html#rWAUPF1Ru31VpbSW.97


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by irohakids | 2016-08-07 14:11 | ホリデープログラム

National Day 2016

毎年89日の‘National Day’は シンガポール共和国がマレーシアから独立した記念すべき日としてお祝いが行われます。

シンガポール国民にとって、非常に意義深い日であり、住宅や商業施設など至る所で国旗を掲げているのを見かけます。
またマーライオンや蘭などのシンボールマークの装飾で国中が華やかに装飾されています。

いろは幼稚園でもこどもたち、職員も赤と白の服を着て‘National Day Celebration’のお祝いをしました。

独立記念日の当日は花火やパレードなどで盛り上がりますが、今週末も各地でも様々なイベントが開催されていますので、是非ご家族で楽しまれてはいかがでしょうか。


1) ナショナルデーのパレードのオフィシャルサイト

勇ましい行進、戦車のパレードや様々なパフォーマンスやマスゲームが繰り広げられます。

軍用機により航空ショーなど迫力あり式典が行われます。毎年テレビでも生中継されます。

サイトには式典のスケジュールやこれまでの経緯なども見られます。

URL   https://www.ndp.org.sg/



2) ナショナルデーのイベント

国が一体となり盛り上がるナショナルデーでは、各地でさまざまな催しが行われ、国全体がお祭りムードとなります。

ミュージアムの無料開放からナショナルデーに因んだイベントも開催されます。

URL  http://www.littledayout.com/2016/08/04/national-day-2016-family-fun-activities-singapore/



3)ナショナルデーのイベント2

家族で楽しめるイベントが紹介されているサイトです。

こどもたちが参加できる工作、コンサート、オープンハウスがあります。
こうした機会に普段行かない施設などに訪れてみるのも面白いかと思います。

URL  http://www.cheekiemonkie.net/2016/08/National-day-2016-activities-for-kids-august.html


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by irohakids | 2016-08-03 18:48 | 情報

絵本の紹介

絵本の楽しみのひとつにお話しの世界に浸ることで、こどもたちは様々なことを疑似体験することができます。

美しいことば、想像をかきたてる絵により、イメージが広がっていきます。

今回のお薦め絵本は『そらいろのたね』(作:中川李枝子、絵:大村百合子、福音館書店)です。

『ぐりとぐら』でも有名なお二人の作品で、絵本の中にも そらいろの家のお客様として『いやいやえん』のおおかみなど他の絵本のキャラクターが登場してきますので、併せてお楽しみください。



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いろは幼稚園のテーマ学習で‘春’について学びました。

こどもたちは種をまき、発芽し成長する植物の様子を観察し、それぞれの年齢なりに発見や不思議を楽しんている姿が見られました。

その姿を眺めながら、私も幼い頃食べた果物の種を庭に埋め、水やりをしながら どんな芽が出るのかを今か今かと待った気持ちを思い出し、同時に、この絵本も懐かしい思い出の一冊として思い出しました。

きつねと交換をしたそらいろの種をゆうじが庭に埋め、水をやりをすると…なんと家が生えてくるというお話しです。

家が大きくなるにつれ、次々に森の動物たちがやってきて 仲良く家で楽しみます。

そんなみんなの様子を見ると、キツネはみんなを家から追い出して、そらいろの家を独り占めをします。

すると家は急にどんどん大きくなって…、あっ-‼

ワクワクドキドキとスリルを楽しむだけにとどまらず、登場するゆうじやキツネ、森の動物たちに自分を置き換えて、どのような気持ちだったかな?と相手の気持ちについて考えるきっかけにもなる絵本です。

シンプルなストーリーながら、どの学年でもいろいろな読み方ができる内容の濃い絵本です。

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by irohakids | 2016-08-02 02:15 | 絵本紹介

先生方からのメッセージ

シンガポール2年目の先生が これから海外での就業考えていらっしゃる方、就職活動中の方に向けてメッセージを書いてくださいました。

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私がシンガポールに来て14か月が経ちました。

はじめは自分が海外で生活ができるのだろうかという不安もありました。しかし、人生は1度きりと決断し、行動にうつすことにしました。

そして、今こうしてシンガポールで夢をかなえることができました。

最初は英語にも苦戦をし、仕事をしながら夜間語学学校に通い、長期休みには留学もしました。また積極的に英語の先生方と関わりをもち、わからないことも英語の先生方に聞き助けてもらいました。

みんなこども好きな優しい先生ばかりですので、本当によくしてもらい、一つ一つのことを乗り越えていくことで、自信にもつながりました。

今では英語で自分の思うこと、感じたことをことばで伝えられるようになり、日本にいたらできない体験ができ 楽しい毎日を過ごしています。

いろは幼稚園では英語と日本語の二人担任制をとっていて、保育の場面や日々の生活では英語は必須となります。

またバイリンガル教育を実践している園として、こどもたちにも英語と日本語のバランスよい環境を整えています。

パートナーの先生たちと どのような保育をしていくかを毎日よく話し合うなかで、日本で培った保育観を見直したり、改めて日本の文化について考える機会もありました。

同じ幼稚園の教諭でも 海外の人ならではの発想や保育のアプローチの違いなど 学ぶことも多く、私自身の保育の幅も広がり、面白く感じています。

時に国や文化また習慣や接し方の違いで 先生方とぶつかることや気づかされることもありますが、先生方は皆さん こどもたちに熱い思いを持っていて、よりよい保育のために取り組んでいる先生方ばかりなので、そうした先生方に出会えたことや笑いが絶えない職場環境で働くことができ、本当に海外で就職してよかったと思います。

海外での就業を考えていらっしゃる方は 今できることに取り組みながら、是非みなさんも挑戦してみてください!

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by irohakids | 2016-08-01 03:43 | 幼稚園の先生・求人